インターネットサーフィンをして、たどり着いたのが、意外と司法書士のホームページでした。その司法書士は大阪に事務所があって、全国対応も業務によっては受けているといった内容のものだったので、どんな仕事をするのだろうか、少し興味があったこともあり、じっくりと読ませてもらいました。意外と分かりやすい画面だったのと、将来的に司法書士、弁護士といった仕事に興味があったことから、登記や相続、法律関係にも少しだけ気になりました。
司法書士は、民法が中心で、主に登記関係が中心なのかなと思っていましたが、事務所によっては、行政書士と合体したところもあるので、それで業務拡大ができるのだということも分かりました。金融関係のトラブルといった対処は、弁護士に相談といった話をよく聞きますが、こういった司法書士でも受けてもらえることも意外だなと感じました。友人が弁護費用がと話していたのを思い出して、こういったところだと、費用とかどうなのだろうか、いろいろ興味津々です。
司法書士というと、名前だけ知っているけれど、果たして業務となると、どんなことをするのだろうか、法律関係は、やはり弁護士のほうが強いです。でも、登記や起業となると、司法書士のほうが便利なのだというように、みていて思います。だけど、コスト削減、手続きのプロとして、私が一番気になったのは、そういった業務の広さと、商業登記、不動産登記といったものも興味があります。将来、こういった職業も面白そうだと、このホームページを見て感じました。面白い情報を得たと満足している自分がいて不思議な気分でした。